子供のプログラミング教育に特化したHour of Codeの感想

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まーくん
パパー、。。
パパ
ん、また何かプログラム教わったの?
まーくん
当たり!

息子まーくん(マインクラフト歴約1.5年、Scratch歴9ヶ月)、プログラミングバトルの予選を突破ということでお知らせしましたが、予選会や二次選抜の講義でいろいろとプログラミング教育のWebサイトを知ったらしく、パパが知らないことを聞いてきます。

今日は、Code.orgというプログラミング教育のサイトからリンクされている、Hour of Codeに挑戦です。Webサイトはhttps://hourofcode.com/jpより。

まーくんがやりたいのは、マイクラの二次元ワールドで、プログラミングによりキャラクター(SteveかAlex)を操ってステージクリアするMinecraftアドベンチャーです。

お題は各ステージで決まっていています。
基本、キャラクターのスタート位置から移動して、羊を捕まえる、木を切る、羊の毛を刈る、作物を植える、クリーパーに見つからないように移動して家に戻る、などを自動で動くようにプログラムします。

Scratchによく似た命令ブロックを繋げてプログラムを書きます。

CreativeMerlin / Pixabay

一通り全ステージをこなしたようですが。。。

まーくん
もうやーめた、かんたーん

どれどれ。。。

ブログラミングの初歩を教える、というスタイルに特化してますね。まーくんには手ごたえがなくて続かなかったようです。

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